独立制度

当社では、将来経営者を目指す方に対して自立支援制度を設けています。

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スタッフの声

社長挨拶

 
自らの「主人公性」を追求する、そんな会社であり続けたい。  
金子 宏志
 
代表取締役 金子 宏志
 
 
これからは個店の時代
1980年代から90年代前半まではナショナルチェーンの時代でした。
でも、これからは個店の時代。レベルの高いお客様の舌や、知識や感性にどうアプローチするか。
その為には高い意識(起業家精神)を持つ人材がお客様とより近い距離にいる事が必要です。
大きな会社というよりも小さな会社(営業部門)の集合体。富士山(1人の経営者で大きくそびえたつ会社の意)
ではなく八ヶ岳の様な経営(小さな経営者の集合体)をしていきたいと考えております。
まだ、40店余りですが部長が10人もいるのはそういう「八ヶ岳経営」を目指しての基盤作りです。
 
 
お店は従業員の為にある
私が以前大手外食チェーンで働いていた頃「お店はお客様の為にある」と徹底的にたたきこまれました。
でも、その時何故か頭の中では疑問が生まれました。こんな時代ですから、やっぱり本音で生きたいと思います。
まずは「自分の為に働きましょう」会社は自分の将来を豊かにする道具でいいと思っており、従業員の満足とお客様の満足は一体のものだと思っております。
 
 
必ず独立(自立)せよ
「将来、社長になりたい」働くかぎりそう思うのは当然です。
営業の社員には「独立せよ」と言います。間接部門の社員には「ぶらさがるな(自立せよ)」と言います。
社長になると大変な事もあります。(BSE騒動の時は、焼肉業態を積極的に出店しており、会社が危険な状況になりました)
しかし、社長業における「生きてる」という醍醐味はまた格別なものです。
現段階ではDFCで社長を4人育てる事ができました。これからも、どんどん実行していきたいと考えております。
 
 
 
全従業員の物心両面の幸福を実現する。地域社会の人々とより良い人間関係を構築し、その進歩・発展に貢献する。 地域社会の人々に愛され、感謝されるお店作りを目指す。 人の役に立てる人間になろう。元気に、自由に、一歩づつ。スピード、簡潔、楽しく。
 
 
 
 
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